JavaScriptが無効の為、一部のコンテンツをご利用いただけません。JavaScriptの設定を有効にしてからご利用いただきますようお願いいたします。(設定方法)
2024.05.01
関雅史ティーチングプロ・クラブフィッターのプロフィールと記事一覧
2021.11.08
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第15回~固定観念を取り払え!ウェッジ以外で寄せてみる
アプローチはウェッジで打たなければいけないという固定観念を取り払えば、選択肢はさらに広がります。かつてはタイガーウッズも…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第14回~ハイバンスとローバンス、どちらがやさしい?
バンス角とはクラブを垂直にした時にソール面と地面で作られる角度のことで、地面を滑らせて抜けをよくするためにどんなウェッジ…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第13回~ストレートネックとグースネック、アマチュアにオススメなのは圧倒的に…
ホーゼルからリーディングエッジのラインがまっすぐに見えるものをストレートネック、リーディングエッジがホーゼルよりも右に引…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第12回~サンドウェッジは56度が圧倒的にやさしい!
サンドウェッジは、パターを除いた13本のクラブのうちもっとも短い番手です。フルショットで使うこともありますが、それよりも…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第11回~ウェッジのロフトの選び方「自分の打ちたい距離に合わせる方法」
ウェッジのロフトの選び方には2つの考え方があります。一つは自分の打ちたい距離に合わせる方法です。例えば、グリーンまで残り…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第10回~アプローチイップス克服法「クラブを短く持って大きく振る」
思うように手が動かず、ザックリ、トップ、チョロ、オーバー、シャンクなどあらゆるミスが出てしまうのがアプローチイップスです…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第9回~ザックリ恐怖症の方へ「手首のコックをなるべく使わないで!」
手前でダフってリーディングエッジが地面に向かって刺さってしまうザックリ。寄って当然のショートアプローチなのに、ボールが前…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第8回~夏場の深いラフはバンカーショットで抜け出せる!
夏場の深いラフでも、バンカーショットをイメージすれば割とかんたんにボールを脱出させることができます。なぜ、バンカーショッ…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第7回~無理をせず、グリーンに乗せることを最優先に!
下っているグリーンにアプローチする場合でも、ライさえよければスピンがかかるので割と止まります。しかし、グリーンをオーバー…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第6回~ファーストバウンドはどこに落とす?適したクラブは?
アプローチではファーストバウンドをどこに落とすかというジャッジメントが大切です。距離を合わせるためには、キャリーでどこま…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第5回~難しくない!ロブショットを自在に放つ構え
アプローチを寄せるためにはピッチエンドランがもっとも確実な方法ですが、バンカー越えでグリーンをねらう場合やピンが手前に切…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第4回~転がすアプローチの基本は「スタンスを狭くして短く握る」こと
ショートアプローチの基本は転がしとよくいわれますが、実際には転がすようなストロークで球を上げるピッチエンドランが正解です…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第3回~振り幅と飛距離を「時計の文字盤」で覚える
アプローチのミスの多くは距離感の間違いです。球が目標よりも左右にぶれる場合も、打ち出し方向のミスというより、スピード、つ…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第2回~寄るアプローチは「ボールを下手で投げるイメージ」で
キャッチボールで遠くへ投げる場合は上手で投げますが、近くに立っている相手にボールを確実に届かせたいときにはほとんどの人が…
QP関雅史の「100をつかむアプローチテクニック」第1回~アプローチが上手くいくかどうかは距離に応じたアドレス次第
他人がアドレスしているのを見て、あ、このアプローチは寄りそうだなと思うときがあります。そして、たいていは実際に寄ります。…
トップへ戻る
© Rakuten Group, Inc.