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2024.05.01
関浩太郎プロコーチ・クラブフィッターのプロフィールと記事一覧
2021.10.30
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第12回~全てのショットは繋がっている…その1打を大切に、常に自己分析を!
返しのパットを打つ可能性があることを想定しておく5メートル以内のパットは、カップに入れようとしてストロークすることが多い…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第11回~あらゆるパットを安定させる「50センチ壁打ち」屋内練習法!
ショートパットの練習にカップのサイズは大き過ぎるロングパットをカップまで50センチの距離に寄せることができたとします。こ…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第10回~パターは寝かせたらソン!立てるほど易しくなる「アドレス3原則」
パターを寝かせて構えるとストロークが安定しないパットの方向性を安定させるにはアドレス3原則が大事であり、一つ目が目と目を…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第9回~まっすぐ転がすには「顔と地面を平行にすること」が重要
顔面を地面となるべく平行にすると方向性が安定するパットの方向性を安定させるにはアドレス3原則が大事であり、そのうちの一つ…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第8回~視点のラインとストロークラインを重ね、ミドルパットを精度向上
入れたいパットを入れるためのセットアップとは?2~5メートルのミドルパットは、ロングパットやショートパットに比べて難易度…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第7回~4秒以内に打つ!距離感を発揮するロングパットのセットアップ術
ロングパットの距離感がない人なんていないロングパットがカップに寄らなかった時、一緒に回っている人から「おまえ、距離感ない…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第6回~ショートパットの苦手意識はプロの「太~い」ライン読みに学べ
アマチュアの方をラウンドレッスンしている時、フックラインとスライスラインの外し方を見ていると、ほぼ9割9分、カップの下側…
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第5回~上りのパットと下りのパットでは曲がり幅が変わる
上りのパットと下りのパットでは曲がり幅が変わる
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第4回~「入ること」より「とめられること」!パター選びのコツ
パッティングテクニックを向上させるためには、方向性を安定させるよりも、距離感を安定させるほうが大事だという話をしました。
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第3回~安定したストロークの「適正な幅」が身につく室内練習法
「等幅」でストロークしないと「等速」が保てない
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第2回~距離感と適切なストローク!「1分間85拍」が精度を上げる
方向性の練習よりも距離感の練習のほうが大事
関浩太郎の「30パットに収めるパッティングテクニック」第1回~プロでもミドルは入らない!練習すべきはロングやショートから!
12ホール×2パット+6ホール×1パット=30パット
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第14回~フェアウェイバンカーで使う番手はどう決める?博打をしないマネジメントを
ティーショットがフェアウェイバンカーにつかまった場合、ボールの状況を考慮しながらも、グリーンまで届くクラブを選択するゴル…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第13回~フェアウェイバンカーは打ち方を変えずに…とにかくダフらない意識を
グリーン周りのガードバンカーは、ボールの状況や砂質などによって打ち方を変えますが、フェアウェイバンカーは打ち方を変えませ…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第12回~それでも苦手な方は…サンドウェッジを替えてみるのも手!
グリーン周りのガードバンカーに関しては、これでひと通りの打ち方をご紹介しました。ただ、同じようにやっているつもりでも、な…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第11回~超目玉のバンカー!アンプレヤブルの前に、賭けたい一手
目玉のバンカーショットはクラブのとがっているところを砂に突き刺すとお伝えしましたが、この打ち方が通用するのは、砂に埋まっ…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第10回~目玉のバンカーショットはリーディングエッジで見事脱出!
バンカーの砂が軟らかいと、ボールがバンカーに落ちると同時に砂にめり込んでしまう、いわゆる“目玉”の状態になります。これは…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第9回~左足「下がり」のバンカーショットは傾斜に沿って立つべし!
左足上がりのバンカーショットの際は、傾斜にそって立つのではなく、地面に対して水平に立つようにお伝えしましたが、左足下がり…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第8回~左足「上がり」のバンカーショットは傾斜に沿って立ってはいけない!
バンカーショットは必ずしも平らなライからボールが打てるわけではありません。ただ、ラフと比べると傾斜のきつい場所にボールが…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第7回~距離のあるバンカーは「しゃくり上げホームラン」で抜ける!
バンカーショットの飛距離は、通常ですと振り幅の1/3になります。したがって、60ヤードの振り幅で振っても20ヤードしか飛…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第6回~転がせる場面では積極的に転がす!ランを使って寄せる技術
ピンまでの距離があり、ボールの状況を確認した時点で転がして寄せるイメージが湧いたのであれば、ランを使って寄せるバンカーシ…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第5回~スピンの掛かりやすいサンドウェッジは高重心のものを選ぶ
スピンがかかりやすい打ち方があると同時に、スピンがかかりやすいサンドウェッジもあります。スピンがかかりやすいサンドウェッ…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第4回~正確なスピン調整で上り斜面を確実脱出!
バンカーショットは大きく分けると、スピンで止める球とランで寄せる球の2種類があります。スピンで止めるのに適している場面は…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第3回~砂質によって飛距離も変わる!振り幅を意識した精密ショットを
バンカーショットはボール1個分手前からクラブヘッドを砂にもぐらせて、ボールに当たる時には2~3センチもぐっているというの…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第2回~ボールは意外と小さいから…ヘッドをきちんと砂にもぐらせて打つ!
前回は、バンカーショットの構え方が昔と今は違うという話をしました。今回はバンカーショットのクラブの入れ方の話です。バンカ…
関浩太郎の「1ランク上のバンカーショット」第1回~今どきのバンカーショットは真っすぐ構えて真っすぐ打つ!
こちらのサイトで以前、パッティングのテクニックをお伝えしたところ、ご好評をいただきましたので、今回はバンカーショットのテ…
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