1. トップ
  2. キャンペーン一覧
  3. [PR] 宮田成華プロが徹底解説! グラファイトデザイン TOUR AD EK

 

LOADING

0%

ファーストビューの背景
モデル
モデル

新作「EK」がプレーを変える

クラブが合わないという場合、そのほとんどの原因は「シャフトが合わない」ことに求められます。より良いシャフトに交換をしてみましょう。飛距離も、方向も、安定性も、すべてを高めてくれることが期待できるのです。今回は、グラファイトデザインのシャフトを愛用する宮田成華選手にお話しを聞いてみました。

購入する

宮田 成華

Scroll
シャフト写真

商品ロゴ

購入する

独自テクノロジーにスピード感をプラスした
新世代走り系シャフト「EK」

シャフトの剛性を高め、ねじれとつぶれを抑える独自のテクノロジー「NEW SHAPE」と「AD SHIELD」。2025年モデルから採用しているこの技術に、スピード感と適度なつかまり感をプラス。さらに、曲げ・ねじれ・つぶれの3軸を調整する「3D スピードトルネード」を搭載することで手元側の剛性を高め、中間から先端にかけてのしなやかな動きが初速アップへと導きます。

ゴルファー

宮田成華の「TOUR AD EK」初テストに潜入!
あの名作「PT」よりも飛んだ理由は?

昨年は「TOUR AD DI」、今年は「TOUR AD PT」をエースシャフトとして戦い抜いてきた宮田成華選手。グラファイトデザインの新シリーズ「EK」をどのように評価するのか…?!

宮田 成華

1997年11月7日生まれ。東京都出身。
2019年のプロテストに合格、翌20年にJLPGA入り。2025年の「ヨネックスレディス」では、プロ入り最高の3位タイに入った。

宮田 成華
カバー背景

宮田成華の
愛したシャフトが
ゲームの景色を
変えていく

飛距離を支配する名プレイヤーの相棒
「TOUR AD」シリーズ

今期9月上旬時点でレギュラーツアー11試合に出場している宮田成華。女子ツアーでも飛距離を武器とする人気選手だが、今シーズンは様々なシャフトをテストしている。そんな宮田選手が新作「TOUR AD EK(以下EK)」を初テスト。その現場に密着した。

パートナーの背景

大石光平

株式会社グラファイトデザイン
ツアー担当
選手が抱える「あと少しの飛距離」、「弾道のコントロール」という切実な悩みに耳を傾け、数あるラインナップの中から最適な一本を導き出すシャフトのスペシャリスト。毎週のように全国のトーナメント会場を駆け回り、選手たちの「最高の1打」を支え続けている。

大石光平

女子ツアーの現役プレーヤーは
どのように新しいシャフトをテストしているのか?

9月上旬。東京の浅草ゴルフスタジオ内にあるグラファイトデザインのフィッティングスタジオを訪れた宮田成華。今回は宮田選手が初めて「TOUR AD EK」をテストする現場で、ツアー担当者との「リアルなやりとり」を取材させてもらった。

ストーリー背景

1新シャフトとの出会い

――今シーズン、宮田選手はショットに悩んでいた。

宮田 私自身、自分のことをずっとショットメーカーだと思っていたのですが、前半戦から不調に悩んでいたこともあって、今期は色々なシャフトをテストしました。今はグラファイトデザインの「TOUR AD PT(以下、PT)」を使っています。

――今回の取材に、グラファイトデザインのツアー担当者・大石光平氏は、新製品「EK」を持参していた。

大石 私は、新しいシャフトだからといって、選手さん全てに必ず薦めるわけではありません。まったくお薦めしない選手もいます。ただ、宮田選手がショットにお悩みであることも知っていましたし、ことし7月に開催された「大東建託・いい部屋ネットレディス」では、プロギアの新ドライバーを使われていて、少しスピンが増えそうな動きが見受けられたのです。それで、今すぐにというわけではありませんが、先々のことを考えると「EK」を試していただいても良いかな、と思ったことがきっかけです。

ストーリー背景

2弾道データをチェックしながらの慎重なテスト

――さっそく「EK」を打ちながら、宮田選手と大石さんのリアルなフィッティングがはじまった。1球目を打った宮田選手の反応は?

宮田 あっ、いい感じですね。今のシャフト(TOUR PT)よりもしなりが少ない。

大石 弾道も悪くないですね。

宮田 フェードしてますか?

大石 軽くフェードしています。

宮田 「PT」よりも、出球が低い。スピン量はどうです?

大石 1球目が1961rpmで、2球目が2108rpmと出ています。

宮田 悪くないですね。この数週間、スピン量が増えていたように感じてましたから。

大石 最近の宮田さんは、ダウンブローの角度が強くなっていたように思います。

宮田 かもしれません。ひどいときはスピン量が3000回転くらい。持ち球はフェードですけど、スピン量が多いときは出球が高くて、こすったフェードになっていました。

大石 今回試していただいた「EK」なら、高さは抑えられると思います。「PT」よりも飛距離が出ています。

ストーリー背景

3TOUR ADシリーズ内の比較

――新作「TOUR AD EK」は、宮田選手が使っている「PT」よりも、つかまりの良い中調子タイプ。キックポイントも「PT」より少し先端側だ。それでも宮田選手は「PT」よりもしなりが少ないと感じ、実際にスピン量も減った。その理由を大石さんに聞いてみた。

大石 グラファイトデザインのシャフトは「TOUR AD GC」以降、シャフトを成型するマンドレル(芯棒)を変更したことにより先端部の太いニューシェイプになっています。他の選手からも「余計なしなりがない」「軌道が安定する」という声をいただいています。その上で、この「EK」には「PT」に近い挙動もあるので、宮田選手に合っていると思ったのです。

――宮田選手は、試合ではミニドライバーを使っている。愛用の43.5インチのミニドライバーでも「EK」をテストしてもらった。宮田選手が驚いたのは飛距離性能だ。

宮田 ドライバーとほとんど飛距離が変わらない。スピン量がすごく安定してますね。

大石 キックポイントは少し先端側だけど、全然暴れる感じはなかったと思いますよ。

宮田 ミニドラでもスピン量が3,000rpmまでいかないです。

大石 1球目からタイミングが合っていたのがいいですね。

宮田 春先とか寒い時期は「PT」でもいいけど、今くらい振れてくると「PT」よりも「EK」の方がスピン量的に飛ぶと思います。次はコースで打ってみたいですね。

ストーリー背景

4オールラウンダーとしての「TOUR AD EK」

――初テストの感触は上々だ。次回は実際のゴルフコースで試打をすることになった。今回のフィッティング密着取材、最後に宮田選手に「EK」の印象を聞いてみた。

宮田 最初に「EK」の説明を聞いたときはドローヒッター向けの製品かなと思っていたのですが、フェードヒッターの私でも十分に使えます。決してつかまりすぎるシャフトじゃないので、ドローもフェードも打てます。

――この「EK」が最もマッチしそうなアマチュアゴルファーはどんなタイプの方々ですか?

宮田 今までの「TOUR AD」にはいろんなタイプのシャフトがありましたけど、この「EK」ならハードヒッターの人も吹き上がらないし、アベレージゴルファーの人でも振りやすい。本当に幅広いタイプの方々に合うと思います。

――長年「TOUR AD」を使っている宮田選手だが、自分からリクエストを出すことはなく「基本的にはお任せです」と語っていた。それほどまでに、「TOUR AD」を信頼している。

TOUR AD EK

TOUR AD がプレーを変える

クラブが合わないという場合、そのほとんどの原因は「シャフトが合わない」ことに求められます。より良いシャフトに交換をしてみましょう。飛距離も、方向も、安定性も、すべてを高めてくれることが期待できるのです。グラファイトデザインでは、「TOUR AD」、「anti Gravity」、「秩父」など80種類のモデルを用意しており、最新作以外も購入可能。中でも「TOUR AD」は、ヘッドスピードの速さに特化したブランドです。

シリーズ紹介

MADE IN CHICHIBU

「TOUR AD」シリーズは、徹底した生産管理・製品管理はもちろん、ツアープレイヤーからのフィードバックを元に、プロ・アマ問わずすべてのゴルファーに「気持ちよく振れる」1本をお届けしたいという姿勢から生まれています。日本男子ツアーでの高い使用率という結果はその証拠であり、それは、一般・アマチュアのプレーヤーにとっても強力なパートナーとなれる証明でもあるのです。

TOUR AD チャート画像
チャート「CQ」スイッチ

TOUR AD「CQ」

ポップアップ画像「CQ」

先調子系でつかまる「飛び」の次世代モデル。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「CQ」
チャート「IZ」スイッチ

TOUR AD「IZ」

ポップアップ画像「IZ」

ヘッドの性能を活かせるしなやかな動きとインパクトの強さを実現。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「IZ」
チャート「PT」スイッチ

TOUR AD「PT」

ポップアップ画像「PT」

方向性と飛距離を追求した TOUR AD の原点。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「PT」
チャート「GC」スイッチ

TOUR AD「GC」

ポップアップ画像「GC」

スイングの進化に対応した新世代ニュートラルシャフト。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「GC」
チャート「DI」スイッチ

TOUR AD「DI」

ポップアップ画像「DI」

ナノテクノロジーで先端部を高剛性化、芯のある深く厚いインパクトを追求。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「DI」
チャート「UB」スイッチ

TOUR AD「UB」

ポップアップ画像「UB」

大型・高慣性モーメントのヘッド性能に最適化。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「UB」
チャート「VF」スイッチ

TOUR AD「VF」

ポップアップ画像「VF」

強く叩けて軽やかに振り抜ける元調子進化系。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「VF」
チャート「FI」スイッチ

TOUR AD「FI」

ポップアップ画像「FI」

シャフトパフォーマンスで弾道を革新する、次世代の高初速・高打ち出しシャフト。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「FI」
チャート「EK」スイッチ

TOUR AD「EK」

ポップアップ画像「EK」

独自テクノロジーにスピード感をプラスした新世代走り系シャフト。

グラフの共通備考欄 ポップアップグラフ「EK」
購入の背景

楽天市場で購入する

TOUR AD EK

独自テクノロジーに
スピード感をプラスした
新世代走り系シャフト

2025年モデルから採用しているシャフトの剛性を高め、ねじれとつぶれを抑える独自のテクノロジー「NEW SHAPE」と「AD SHIELD」にスピード感と適度なつかまり感をプラス。さらに、曲げ、ねじれ、つぶれの3軸を調整する「3D スピードトルネード」を搭載し手元側の剛性を高め、中間から先端のしなやかな動きが初速アップへと導きます。

重さ・フレックス
EK4(R2、R1、S、X)、EK5(R2、R1、S、X)、EK6(SR、S、X、TX)、EK7(S、X、TX)
トルク
4.4(EK5-S)
調子
中
価格
4万9500円(税込)
楽天市場で買う 新しいウィンドウで開く試打会の開催情報(外部サイト)

ティーオリーブ(楽天市場)で「TOUR AD EK」をご購入の際にご利用いただける、500円分のクーポンをご用意しました。下記のクーポンを獲得のうえ、お買い物をお楽しみください。

クーポンを獲得する
  • クーポンの獲得には、楽天会員へのログインが必要です。
  • クーポンの対象商品・利用条件・有効期限は、クーポン獲得ページでご確認ください。
  • 他のクーポンと併用できない場合があります。
  • クーポンの内容は、予告なく変更または終了となる場合があります。

トップへ戻る